2008年03月25日

3月ラブカードセッション月初1

わたしは自分を愛することを恐れ、進んでいくことを恐れていた。
そこには自分で自分を養うことの恐れがあった。
恐れの思考を抱き、自分で愛の道を選択しなかった。

今回のことで、わたしの世界は自分で創っていることを実感した。
まわりのせい、家族のせい、両親のせい、夫のせい、子供のせいにして生きてきたこともわかった。
もう目は背けられない。


わたしはいかに今まで、愛を注がれていたのかと思う。
つかまなかったのはわたし。

3月のシップは、探求を一から始める大事なシップ。
自分を愛することを。


3月4日のセッションはシップ初参加の
SHUちゃん
http://shuchan.seesaa.net/

SHUちゃんのパートナーはAryan Marga.のトリンhttp://torin.seesaa.net/

神聖さに沿うパートナーシップを組むふたり。
すばらしい。


わたしのお題は、

「自分自身を赦す」

初セッションのSHUちゃんは、いささか緊張ぎみ?かなと思うほど、丁寧だった。




一回目、左手:法則(原理・原則)24

二回目、右手:実践 13


そのときわたしは、持ってるコース本を読んで赦しについて、ワーク

しようと思っていた。

で、法則がわかってなかったので、ノートに書き出していた。

そのことをSHUちゃんに伝えると、

「私でもわかる法則の基本本はありますか?
基本知識が解らないとですね。」

とあり、伝えた。



「聖なる愛を求めて 〜魂のパートナーシップ」

ジョーン・ガトゥーソ著

生きる指針としてのスピリチュアルな法則


1.わたしたちが意識を集中すれば、その対象は大きくなる。

2.与えることは、受け取ること。

3.私たちは豊かな宇宙に住んでいる。

4.神聖な愛の力だけが、真の力である。

5.類は友を呼ぶ。

6.歓びは、分かち合いによって増幅する。

7.宇宙の法則は自由の法則。エゴの法則は束縛の法則。

8.宇宙の法則は、常に原因であって、結果ではない。


これらの法則は、Aryan Marga.で学んでいた。が、実践していなかった。自我領域で・・・。

エゴでの実践をしている自分を知った。



SHUちゃんのお題は、

「神聖さの基礎固め」

左手 結界・境界線 41

右手 笑い(ユーモア)≠ 深刻(ドラマ)94



引く前に飛び出したカード  あるがままに 80



エッセンス上 答えを急がない 33

     下 鍵 65


答えを急がず、ユーモアをもって、パートナーとの境界線を保
つことが鍵 あるがままに・・・。

わたしが実践するべきエッセンスでもあった。



トリン・SHUは、わたしにとって大事な仲間であり、未来のパートナー像を見せてくれているのだと思う。

トリンはやるべきことを実践し、探求者ではなかったSHUちゃんがシップ参加するまでになった。

愛以外のなにものでもない。


わたしはコントロールばかりだったな〜としみじみ思う。
高飛車だったのだ。


SHUちゃんの初シップをともにできて光栄だと思った。
ガイダンスで、シップを組むことになったのも、愛だなと。

わたしに気づきなさい。と伝えられていると思った。


Harmony  〜調和〜
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posted by map at 15:49| Communication Ship | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする