2008年01月16日

1月月初ラブカードセッション@

久々に古い仲間のKとのシップ。

Kとは、昨年3月、横浜を離れる直前にレオナルド・ダヴィンチ『受胎告知』を一緒に観にいった。

わたしとKは女神の復活だ!とわくわくしながら鑑賞したことを思い出した。


お互いパートナーシップを持っている。Kは同じく探求者であるパートナーがいる。

今回のシップもわたしのお題は『パートナーシップ』
より深く知りたかったので、
『内なるパートナーシップのコミュニケーションをよくするには?』
にした。


左 想いを口に出す 40
右 創造 13

エッセンス
上 流れにゆだねる 8
下 扉を開けて 3

わたしは、カードを見て、女性性の想いを口に出すことを、顕在の私は創造するのか。。。。
流れがきたら開けろって感じかな

と感じた。

またも表現だった。

Kとの会話で、得たエッセンスは、わたしの顕在が幼いってことだ。

認識が甘かった。
ウジュラームは広大で素晴らしいスピリットで、役割も使命も担ってこの地球に降りている。
が、その認識が甘かった^^;

顕在のわたしは、ウジュラームとは分離しているように思っていた。
が、この顕在のわたしが協力しなければ、神聖さの体現はできないのだとわかった。

Kはそれでもmapはウジュラームだよと。
ギフトだね。知ったことと言った。

kはまさに私の鏡だった。

「コーネリアンの意志はわたしの意志。」と彼女は言った。

これに対しわたしのうちの反応は、?だった。

何でわたしへのアクセスと同じこと言うんだ?と思った。

彼女は同じ火の守護者でキー保持者だった。

同じ想いを持つスピリットがこの地上に降りることを決めたのだった。

コーネリアンとともに共同創造すること。コーネリアンを守護すること。火を発動させること。

イニシエーターとして。

それが自己責任だ。と認識するよう促されたようだった。

Kによってより認識が深まった。ありがとう☆

パートナーシップをもっと強く探求しよう、そう思った。


Kのお題は、
『内なるパートナーシップで女性性の受容についてのエッセンス』

わたしが引いたカードは、

左 1
右 いざない 76

エッセンス
上 配慮と思いやり(相手の土壌) 26
下 鍵 65


Kに対して引いたカードではあるが、わたしのエッセンスとしてみると
配慮と思いやりをもって、信頼することだと今、思う。

内なる男性性・顕在を信頼し、待つこと。

わたしの幼さを配慮と思いやりをもって待つことだと思った。

内なる男性性・幼い顕在も協力しようと努力しているのだ。
できたことを認めよう。ほめてあげよう。

わたしの内なるパートナーシップを楽しもうと思った。



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posted by map at 17:43| Love S Peace  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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