2007年12月14日

内なるパートナーシップ

11月末、夫が仲間のブログとわたしのブログにコメントを入れた。

夫婦の問題をすり替え、ラブスピース/蓮に対する攻撃だった。

この件でわたしは京都へ一人で行くとなり、家探しをした。

これは、ラブスピースの訓告に反するものだった。

そこで、反省と謝罪することになり、dozenとコミュでやりとりがあった。

そこで、わたしは、夫をかばう内容の謝罪文を書いた。
彼のやったことは、わたしの配慮のなさからだと。

dozenは、夫はわたしの鏡であるけれど、わたしそのものではないということを理解したほうがいいということだった。

そして、この件でdozenと仲間たちとで話し合う機会を得た。
彼らは、わたしが自分で自分を救えると信頼し、エッセンスをくれた。
みな、それぞれに自分を愛し、それぞれの軸と境界線を守っていた。

ここでわたしの境界線の甘さを知った。
わたしの幼さを知った。

わたしは夫が不全を出すと嫌になって、光ジャンキーになる。
ラブスピース/蓮に依存する。助けてと。

ラブスピースに行けばなんとかなると、無意識にやっている。
もう、いいかげんわかっていい、準備ができているからここまでのことが起きるのだと思った。

仲間たちとの愛の時間で、みんなの真剣さを、 それぞれが、自分を愛していることを知った。

わたしは迷っていた。
離婚だといって、夫を愛していないといって

9月カレッジのイニシエーションで、わたしはクマラに約束した。
パートナーシップを学びますと。

で、夫と向き合おうとすると怖くなる。
不全が出ると嫌になる。

これでは、誰とパートナーシップを組んでも同じではないかと
思った。

わたしの不全がじゃまをしているだけのことだと。

幼いわがままなわたしをリセットかけないと何をやってもうまくいかない。
自分の守護もできない。愛することもできない。

どこにいてもわたしらしくいられるようになりたい

私の不全は、境界線の甘さ。
人の責任までとろうとすること。全部わたしが悪いと。
罪悪感。

わたしが責任をとるのではなく、相手に「これはこうでしょう。」と伝えることだ。

彼のやっとことに謝罪する気はない。

わたしがみんなを振り回したことに謝罪する。

離婚したいという、夫婦の問題に・・・。

わたしは今すぐ離婚できないことがわかった。

まずは、自分の自立が先ということも。

仕事を探した。家の近くのホテルのベットメイク。

まず、自分の働いたお金でカレッジに参加すること。

私が私を養うこと。
他者を愛するのは、まず自分自身を愛することからだということ。

私は私のいる環境すべてが愛だったと気づくときなのだと思う。

夫と向き合って立つのだ。

お金も依存もエゴリも。向き合うのだ。

手放すは、わたしの不全。ループからでる。
愛を持って。配慮と思いやりを持って。

人のせいにしない。


以下は、dozenに宛てたもの。

私自身への謝罪だと思う。マイ・スピリット ウジュラームへの。

スピリットはわたしに必要な学びを「今ここ」に与えてくれているのに、思い通りにいかないといつも逃げようとする。

逃げるな!わたし。

そういう自分を認め、手放し。前に進むぞ!


わたしの『癒し』のとき。すべての存在に感謝します。ありがとう。



訓告に対する反省および謝罪

2007年12月2日dozenに断りなく、京都移住のための家探しをしたことは訓告に反するこのでした。

規則を守らないことは、ラブスピース/蓮に対して、多大な影響と迷惑をかけることになり、大変申し訳なく思っています。

京都移住を夫婦のいざこざからのがれるためにしたしたことを深く反省し、ラブスピース/蓮への依存を自覚し、これらの行動をおこすことのないようにします。

わたしは今後このようなことのないように自立、自分を愛すること、自己探求にはげんでいきたいと思います。

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