2007年08月29日

火の守護者としての3日間 3

8.26(日)大倉山でカレッジだった。

dozenをホテルに迎えに行こうと用意しているとトリンが一緒に行くという。

私は一瞬ためらった。いいのか?カレッジに行ってもらったほうがdozenはいいではないか?などなど。

しかし、前日、蓮ちゃんにふれる時間をつくるハングリーさの話をしていた。

トリンはそのチャンスを作ろうとしている。が、私が一緒だから行くでは意識が低い。

自分の意思でdozenに会いたい、スピリットと繋がりたいと思わなければ意味がないと思った。

でも、それを伝えるのもどうかと思った。

なので、dozenに一緒に行くと言ったら?と促した。

トリンは気がついた。その一言の大事さを・・・。

意識の違いを・・・・。ホテルに行く途中も気づきのシェアをして行った。

そして、私はトリンが行きたいと言ったから一緒に行きますでは、私の意識も低いと思った。
引寄せたのは私でもあるのだから・・・。

私はアシュラムとしてパイプなのだった。蓮につながるためのそぎ落とし、もしくはサポをする。

蓮とのコミュニケーションがとりやすいようサポすると思った。

dozenが出てきた。私は蓮の隣にいたが、話はしなかった。
トリンと蓮の時間。私はあとでいい。というか、話を聞くだけでいいと思った。

トリンの思いのたけを全部話してくださいませ☆って感じだった。

それは私のことでもあるから・・。

この二日間、トリンと過ごした内容がこの会話に集約されていると思っていた。トリンが何を話すのか楽しみだったし、ちとドキドキした。

でも、彼女の話を聞いて、私は感動した。初日にお花屋さんであったトリンではなかった。
意識が違う。フォーカスどころが違うと思った。
自分に向き合う真剣さが増したと思った。
嬉しかった。

トリンブログ Healing Environment/トリン 

アシュラムの波及
http://torin.seesaa.net/article/52921788.html


そして、カレッジ。

私はあの建物あの場所を見るのが楽しみだった。
どうもあの雰囲気を味あわないとカレッジに来た感じがしないと思うのだった。なので、わくわくだった。

坂を上り、出てきた。
白い洋館が・・・。いいね〜。この場所。好きだわ☆

で、るりのレッスンチェック、シェアレッスンに続き、イニシエはないかもね〜と帰り支度をすると、イニシエが起こった。

蓮を龍と私が囲み、守護する。イニシエを受ける人にメッセージがおりた。

みんなのメッセを聞きながら、トリンのときから私は第三チャクラが痛くなった。次の全ちゃんのときはかなり痛かった。

私は守護者だし、イニシエ受けるのもな〜と思っていると、蓮ちゃんから手が差し出された。

私は無意識に私も見て〜と叫んでいたらしい。が、何も反応がないので、手を差し出したとのこと。
スピリットからの意向もあったそうだった。

以下はメッセージ

つながるとき、どっちの手を指定されたか覚えておいたほうがいい。意味がある。

ここ控えなさい。第三チャクラ

ここ控えた上で神聖さに沿ってごらん

7の上にフィルターかかっている。

7と8の間に、7よりに網のようにフィルターかかっている。
とってしまいなさい。意識したらいい。

すると、もっともっと神聖さをクリアに感じていける。

もっと大胆にスピリットの援助を求めてごらんなさい。求めたらいい。

のどの右側の後方にとげみたいのがささっている。ちょうど真ん中。

これは今のものではない。これが2の後方のチャクラと関係している。

エナジー流すときに、ウジュラーム援護にに、それはずすと、それはいらないとはっきりいいなさい。

mapが男性をしていたときにつけた傷。そのときの男性は右肩の上にしこりのような重荷があったらしい。

今日、家帰ったら、エネルギー流すとき、これらのことをとってしまいなさい。3の力は今は使わなくていい。使いすぎているから、ここの力を抜いて欲しい。今の問題を関係がある。すぐにやることをおすすめする。
はっきりいらないとコミットし、はずした方がいい。

あとはセンタリングきっちりね。

何でフィルターかけてるかというと、そこがクリアになると怖くて、3がものすごくでる。怖いからフィルターかけている。制御している。
その必要はない。とってしまいなさい。

フィルターかけたぶん神聖さを出すため、3を使う。

そんな無駄なことはないから、とってしまいなさい。
怖さゆえ、置いてしまったがはずして、3を楽にしなさい。

必ずウジュラームがついている。調整やメッセージが来たとき必ずともに創造しなさい。



私は泣いた。何かが崩れたようだった。男性性、のどのとげ 私がいつも壁のように感じていたものだった。

ウジュラームがともにいて援護してくれている。大胆に援護を求めなさい。といってくれた。

なんともいえない安堵感が広がっていた。安心させる愛だなと思った。

そして、dozenとみんなとの別れの時間がきた。私は京都の蓮宅まで送っていけないことが残念だった。

その後、一人また一人と電車をおり、最後はemptyと一緒になった。

別れるとき、私は「ここまで一緒に帰れるとは思ってなかった。ありがとう。またね。」と言っていた。

そして私の守護者としてのデビュー戦は終わった。
楽しかった。
私、やっぱりやりたくてやってるし、そのつもりで降りてるって実感した。

あきらめず進みます。
神聖な使いとして歩んでいきます。

ウジュラームとスコースロッソに誓う!

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posted by map at 23:22| Comment(0) | Love S Peace  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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