2007年06月28日

ヴィーナスがささやく・・・・。

6/1617のカレッジで、私はたくさんの愛を受け取った。いや、引き寄せた。あまりの大きな愛に私はたじろいだ。

私がメインのンボルリーディングのレッスン。お題は、前日の蓮ちゃんの一言から決まった

スピカフェ場所の西友でエコバックのチラシについているハチドリマークについて話してくれたのだ。

ハチドリ計画 〜私にできること〜
http://www.hachidori.jp/home.html

このハチドリは蓮ちゃんとってインカだと。ブログにも書かれている。
ハチドリのひとしずく
http://ryu-and-ren.seesaa.net/article/38524749.html

西友がレジ袋の換わりにマイバックを持参しましょう。という活動で地球の温暖化の問題に直面したときに、このハチドリ計画にであったとあった。

私はこのチラシを持ち帰り、明日のシンボルリーディングに使いたいと思った。

スカイプで蓮ちゃんと龍さんとこの件について話した。二人からエッセンスが投入される。

ハートは躍動する。顕在の私は・・・。しかし、レッスンはこれでいく。

当日、チラシをみんなに配り話し出す。私は何を伝えたいのか・・・。流れにまかせた。

マイバックを「各自が持ち歩いている計画」と読んだ。そして、レジ袋は使い捨て、マイバックは使い続けられる。
西友は、カレッジ。

カレッジに「各自が持ち歩いている計画」を持参し、滋養という体験し、マイバックに入れて持ち帰る。

そんなことを今これを書きながら思った。

レッスンではわからず、みんなとのやり取りでいつしか、私の体験を話していた。

シンボルリーディングではない。体験のシェアになった。
口から言葉がでてくる。ハートがそう話すよう私を動かす。

カレッジ生たちの中にカレッジ生自身たちが大きなエゴを浮上させていた。大きなエゴがあった。これは愛に変換するさい、必ずある。成長するのに不可欠。大きな愛を得るためには・・・。

支配、権力、お金、それらを欲するためパワーを求める。

これらのエゴについて私は話していた。

私は昨年8月の変容で、強烈な支配したい自分を体感した。
探求地図〜みちしるべ〜
変容への階段
http://map0421.seesaa.net/article/22792186.html
赤い炎
http://map0421.seesaa.net/article/22793082.html

私は何を話したか詳しくは覚えていない。しかし、顕在いや、ローセルフではないハイアーセルフに従っていたんだと今は思う。

顕在の私は自分を表現するのは怖い。でも、自己を明け渡し、高次の自己にゆだねることの大切さ、神聖さに沿うことでもたらせる愛を体感した。

怖さを克服した時の愛は素晴らしかった。

レッスンを受けていたみんなの反応に感動した。
私の体験を聞きたいと・・・。もっと知りたいと・・・・。

ギフトだ。

龍さんからも「mapの熱い気持ちが伝わってきた」と言われた。
今までで一番map自身が充実したレッスンだったでしょう?と・・。
その通りだ。ハートが踊っていたから・・・。

蓮ちゃんは「やっと時がきたか」と言った。
体験をシェアするレッスンを待っていたと・・・・。

私は知らぬ間に、「私にできること」をしていただけ・・・。

この機会を引き寄せた私を私は愛してる。

この日記を書くまで時間がかかった。自分を認めることが怖かった。
それは私を私が愛していないこと。

この数日、私を援助するメッセージや具現があった。少しずつ自分の価値を認め始めた。

愛の中にいたいのに、目の前に愛がやってくると怖くなって壊そう、逃げようとする自分に気がついた。

これまでの私の成長を無視して・・・。

見ないふり・・・。悲しいことだ。

本当の自分に還る旅をし、さらに飛躍しようとする時が来ているのに怖がっている。

もう逆らうのはやめよう。

ありのままの自分でいたい。

レッスンで、蓮ちゃんの日記
「ハチドリのひとしずく」
http://ryu-and-ren.seesaa.net/article/38524749.html
を一枚だけプリントアウトし読んだ。
みんなが聞いているのに私は泣いた。

彼女がラブスピースカレッジについて書いている。


この今に至る一番最初の自分を思い出した。

とても懐かしい。
あのとき、本当にわたしには勇気が入った。
恐かった。すごく恐かった。
けれどその恐さに、わたしは負けたくなかった。
愛を選択したかった。
⇒愛の協力=愛の共同創造http://dozen.seesaa.net/article/8463129.html
⇒わたしの真意
http://dozen.seesaa.net/article/8466202.html

わたしがわたしにできること。
したいこと。

わたしから始まった。
それが今ではラブスピースとなっている。

わたしから龍へ、そして1人また1人。
いつしかそれはラブスピースとなった。

まさにこのラブスピースこそが、『ハチドリのひとしずく』だった



わたしはこのときの彼女の思いを知っている。このとき私が感じた思いが蘇った。

彼女を支えたい。純粋にそう思った。

私は私の軸をもって「彼女と共同創造したい」そう思った。


ヴィーナスからの瞑想で蓮ちゃんはハチドリを知る。そのハチドリのシンボルを私に伝えた。私はハチドリのシンボルを受け取り、さらにラブスピースカレッジでカレッジ生に伝えた。

ヴィーナスのひとしずくが光の粒となってそれぞれのpipeを通し波及されていく。

私のやりたいこと。pipeとなること。
チャネルをしてのpipeではなく、私が私としてのpipe。

ウジュラームを体現することだ。

さらに蓮ちゃんの日記にエッセンスがあった。
真の自己実現
http://ryu-and-ren.seesaa.net/article/38575459.html#more

ここ地球では、自己実現というものを履き違えている。
それとも忘れてしまっているのだろう。

真の自己実現とは、本来の自己(真我)、神聖さを取り戻すことを言う。


ラブスピースのハチドリたちは、いずれ自己実現していくだろう。
わたし自身がその途上に実際、いざなわれているのだから。

さらに厳密に言うならば、無意識だろうと自覚があろうと真の自己実現を望んでいるからこそ訪れ、居てる。

自分を愛すことほど神聖なことはないだろう。



私の霊的意志が不足していたのだ。と気がついた。
それを促すため、メッセージはふんだんに私のもとにやって来ていた。

私の神聖さありがとう。。。。

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posted by map at 13:26| Comment(0) | Love S Peace  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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